◆粗品書き
こんにちは、夏目でございます。今回はこの短編とも長編ともなんともいえないボツ作品(←)『いのふへ、』を読んでいただきありがとうございました。初めは携帯から始まったこのお話。この話を書き始めた時、私が思っていたことは句を読みたい!!ですね(^q^)←まちなさい。そして適当に歌を詠みそしてできたのがこのお話でございます。ええ。もうなんともいえない満足感が残っております← もちろん古語など何も勉強していませんので使い方が間違っているやもしれませんが目を瞑っていただくとありがたいです。そしてこのお話の主人公となった「いのふへ」君。あなたです!あなた!←ちょwありがとうございました。そして今ここを読んでくださっているあなた!どうもありがとうございました。今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。では、これにて。(八年十壱月)
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